特定非営利活動法人武道空手普及連盟「精流會館」は名古屋市天白区、昭和区、南区で活動している緑区、瑞穂区からも通いやすい健康促進、護身、礼儀作法の習得を目的とした空手道場です。

精流會館|特定非営利活動法人武道空手普及連盟「精流會館」は名古屋市天白区、昭和区、南区で活動している緑区、瑞穂区からも通いやすい健康促進、護身、礼儀作法の習得を目的とした空手道場です。


精流會館とは 当會館や代表についてご紹介いたします

精流會館とは

特定非営利活動法人武道空手普及連盟 精流會館の空手は、

1. 護身術であること
ルールのある試合(競技)を目的とせず、実際に使える護身術として空手を習得する。

2. 合理的であること
最小限の力で、最大限の力を相手に伝えるため、筋力・体力のみに頼ることの無い、体の正しい使い方を習得する。

3. 生涯武道であること
何歳になっても無理なく修練でき、心身ともに健康であり続ける。

以上を目的とし、効率的に、より安全に目的を達成するため、合理性に基づいたカリキュラムにより指導を行っています。

特定非営利活動法人武道空手普及連盟 精流會館 代表紹介

プロフィール

特定非営利活動法人武道空手普及連盟 精流會館
代表:後藤 文弘

昭和35年生まれ。
若くして空手の道に入る。 元々自身の体の線が細く当時から筋力や体格を全面に出す空手ではなく、いかに最小限の力で体の動きや重心の移動などにより大きな相手にち向かうことが出来るかを追求してきました。

経歴

平成13年 
某フルコンタクト空手の流派で支部長を勤める。

平成20年 
同會館本部長に就任。

平成24年 
精流會館を設立。理想の空手を目指し、会員と共に汗を流している。